主日礼拝

主日礼拝式順序
 前奏
 招きの言葉
 讃美歌
 交読
 聖書朗読
 祈り
 讃美歌
 メッセージ
 讃美歌
 献金
 讃美歌
 祝福
 後奏
 
 
 中野桃園教会は日曜日の礼拝をもって教会の中心としております。
毎日曜日の午前10時30分に始まり1時間後の11時30分ころ終わります。 
礼拝の初めに招きの言葉があります。これは礼拝が神の招きによるものであることをしめしています。
 礼拝の中で聖書が朗読されます。
聖書には神の語ったこと・為したことについての証言がしるされており、その証言の朗読が礼拝の中で最も重要なところです。
礼拝ではその聖書の証言がどういう意味をもっているかについて語られます。
わたしたちはこれに意を尽くすことに重きを置いております。
 礼拝における讃美歌・祈り・献金は神のなしてくださったことに対する讃美と感謝をあらわすものとしてあります。
 礼拝は交わりを生みだします。わたしたちはこの交わりの中で生かされます。
わたしたちはこの礼拝の交わりからさらにいろいろな交わりへと導かれ向かってゆきます。
そして礼拝の交わりへとかえります。